深川 琢磨
地域再開発室

宅地建物取引士
深川 琢磨
深川 琢磨
入社2001年4月
出身地苫小牧生まれ神奈川育ち
ヒストリー

2020年、入社20年目にして地域再開発室に配属になりました。
地域再開発室は、少子高齢化が懸念される将来に向けて街づくりを応援するチームです。千歳・恵庭を住み良い街にするために頑張る部署です。

■古い住まいを手放して新しい暮らしを展望されるお客様
■活用していない土地でお悩みのお客様
■相続した土地の税金が気になるお客様
どうぞご相談ください。よろしくお願い致します。

アクティビティ週当たり2日の公休日には欠かさずカヌーで川を下り、余暇を楽しんでいます。はじめてまだ4年目で漕ぐより泳ぐ方が多いですが(笑)おかげさまで良好な健康状態を維持できています。
また、月1日の休暇をいただいてカヌークラブの定例会を運営しています。カヌークラブの定例会は週末を利用した2日程度のイベントで、北海道各地の河川を訪れ大自然を満喫するイベントです。参加人数は毎回平均20名程で、とても賑やか・和やかで楽しいものです。ツアーは初心者でも楽しめるように安全に十分配慮して行っておりますので、興味のある方は私に気軽にお声掛けください。
最近好きな音楽佐野元春や大瀧詠一、森高千里など30年程前の流行歌を今でも新鮮に聞いています。
最近見た映画吉永小百合さんが好きです。「北のカナリアたち」など10年位前の映画を飽きずに何度も見てしまいます。

メッセージ

私がエコアハウスに入社したのは2001年4月。
埼玉から北海道に移住して、親と同居するための家さがしを開始したのがちょうどその時でした。 かなり慎重にハウスメーカー選びをしていました。親の貯金もあてにしながらの二世帯住宅計画だったので、間違いは許されないというプレッシャーが強かったんです。
そこで究極の選択・・・
「完全に安心できるハウスメーカーは、その会社に入ってみなければわからない!」
エコアハウスに履歴書を持ち込んだのはそんな不純な動機からでした。北海道に移住したてで身軽だったこともありますが、満足できるハウスメーカーが見つかるまで何度でも転職するつもりでエコアハウスに入社。今だから言えますが、私って入社当時は実に不謹慎な社員だったかも知れません。ごめんなさい。
しかし、入社すると毎日が驚きの連続でした。
一年過ぎる頃にはエコアハウスの真面目な家づくりに完全に心酔し、惚れ込んでいました。家を建てるならこの会社しかない! と思うと同時に、この会社に勤められて良かった! と思うようになりました。
入社2年目にはめでたく新居が完成。その時、私の家でちょうど20棟目の「社員の家」だと先輩方から教わりました。
お客様には自信を持ってエコアハウスの家をおすすめしています。
どうぞ安心してお任せください。