神出設計グループの現会長 神出 学 が、神出設計事務所を創業。

千歳市千代田町4丁目に活動拠点を構え、建築設計監理業(設計および設計監理業務)を開業し、神出設計がスタートしました。

 

 

千歳市幸町の神出ビル1階に移転。昭和51年からは防衛庁や千歳市等の指名事務所となり、翌年には株式会社を設立。以降、市内の学校・老人福祉施設などの公共施設をはじめとして、5,000件以上の住宅を設計しました。また、住宅防音工事では設計・監理までを手掛けました。

 

それまでの設計監理技術のノウハウを生かし、住宅工事部門を設立。設計・施工の一貫体制を確立し、ハウスメーカーとしての活動を開始しました。北海道で初のミロクCADシステムを導入しました。

 

 

木造住宅「ガッシリ」、平成元年にはブロック住宅「ドッシリ」の設計・施工を開始。両ブランドはヒット商品となり、北海道マイホームセンター千歳北栄会場に、「ドッシリ」モデルハウスを総合展示場初出店し、会社の知名度も一気に上がりました。また、この時に新築累計100棟を達成しました。

 

社屋を現在の千歳市花園に移転。当時はまだインディアン水車があるだけのさびしい地区でした。周囲はその後、サーモンパーク・道の駅と一大観光スポットとなりました。

 

ecoaハウス誕生  グループ会社としてecoaハウス(当時は『神出ハウス』)を設立。2×4住宅の設計・施工を本格的に開始しました。これを機会に受注数も急速に増え、翌年にはグループで年間新築棟数100棟を達成しました。

 

 

千歳市花園本社横に2世帯住宅モデルを中心にした3棟の常設展示場をオープン。これが初めての自社展示場の開設でした。

 

野球部が高松宮杯2部で初めての全国優勝を勝ち取りました。

 

 

業界に先駆け、「基礎断熱工法」を実用新案登録。

当時としては画期的な床下環境の改善技術は、その後「住宅金融公庫」の北方住宅の基準にもなっていきました。

(1999年9月 登録第3064205号)

 

2×4住宅「ポプリの家」シリーズの設計・施工開始。現在も続く人気シリーズはこの年に誕生しました。

同時期に累計新築棟数1000棟を、施工件数では、累計2,900棟を達成しました。

 

 

神出設計グループ傘下に、不動産管理を専門に活動する『 (有)GAKU建築 』を設立しました。

 

 

北海道マイホームセンター札幌会場に出店。

STVハウジングプラザ平岡会場に出店。

 

野球部が全日本早起き野球大会優勝、高松宮杯一部全国野球大会優勝、国民体育大会軟式野球全国4位、第1回マルハン全国野球大会優勝と数々の華々しい成績を収め、会社発展の年となりました。

 

 

このときのグループ総社員数は75人。業務効率と顧客サービスの向上のために、ショールームと2世帯モデルハウスを併設した本社屋を新築。大規模なインフラ整備に着手しました。現在の花園総合展示場が完成しました。

 

 

 苫小牧市に営業所を開設。

この時期に累計新築棟数2000棟、施工件数6,700棟を達成しました。

 

(株)神出設計事務所社長に神出良英が就任。

 

 

従来の床暖房の欠点を克服した「オリジナル床暖房」を実用新案登録。温水配管の経年劣化や暖房費がかかりすぎる床暖房のデメリットを克服しました。

(2011年8月 登録第3170272号)

 

 

(株)ecoaハウス社長に菊池利夫が就任。

 

グループ累計の施工件数が1万棟を突破したのを機に、現場管理・施工技術力を競う全国工務店グランプリに初参加しました。ecoaハウスは、全国280社中総合ランキング第8位(北海道第1位)を受賞しました。

 

 

エコアハウス総合住宅展示場 をオープン。

タイプの異なった5棟のモデルハウスが並ぶ本格的な独自展示場を千歳市北陽に開設しました。

 

さらに、マイホームセンター札幌森林公園駅前会場にモデルハウスを出店。札幌では豊平・平岡に次ぐ3棟目の総合展示場出展を実現し、道央圏消費者のユーザビリティーをさらに向上しました。

 

苫小牧展示場 を苫小牧市双葉町に移転。

「J-Glanz 日本の家」「J-Premium ヨーロピアンクラシック」の2棟からなる独自展示場を開設しました。乗用車30台収容可能な大駐車場を完備した、市内では唯一の大型独自展示場が完成しました。

 

参加2回目の全国工務店グランプリでは、昨年の成績を大きく上回る総合ランキング第4位(北海道第1位)を獲得。東京・両国の会場に280社が集う中、栄誉ある受賞を勝ち取りました。

 

社外活動では、雪合戦部が昭和新山雪合戦国際大会に初優勝して、その存在を社内外に知らしめました。

 

 

「飛躍の年」

この一年は、私達神出設計グループがもうひとつ上のステージに上がる事ができた年でした。

千歳市最大級の住宅ショールーム「いい暮らし体験、ecoa館」の開設。またこれと併設して、青少年育成のための屋内スポーツ施設「ecoaスポーツ館」のオープン。

そして、12月に完成した「エコアタウン大和」(第一期分譲38区画)の分譲開始と、千歳の住環境の向上に大きく貢献するだけでなく、地域振興を促進する諸事業を次々、成功裡に実現しました。

 

特筆すべきは、全国から参加したビルダー1354社が施工品質を競う『全国工務店グランプリ』で、前年4位の実績を大きく上回り、 1位グランプリを獲得。長い年月をかけて積み重ねてきた施工品質向上のための努力が報われ、『日本一ビルダー』の地位を確固と打ち固める事ができました。

 

新築施工実績においても、道央圏(札幌周辺商圏)のトップ企業に認定される(「住宅産業研究所」調べ)など、地域で最も信頼されるビルダーとして常にトップの地位を堅持し邁進し続けました。

 

「そして躍進」

前年を大きく上回り、過去最高の受注高を実現しました。

住宅のプランニングにおいても「バーチャルリアリティー」システムを導入し顧客サービスの質を大きく向上するなど、業容全体を新たな次元に押し上げました。

 

 

創業から3件目の実用新案登録「寒冷地用の住宅基礎」

建物の基礎を守るために従来からの『布基礎』技術と『べた基礎』技術を融合した新たな基礎構造技術を開発しました。

(2016年3月 登録第3203616号)

 

熊本震災の現地研修をもとに、従来の『枠組壁工法』の限界を克服した新たな耐震技術「木造住宅の外壁下地構造」を開発。予想される震災への備えを確立しました。

(2017年1月 登録第3208568号)

 

 

神出設計グループ創業50年のこの年、私達の商圏はマグニチュード7の「平成30年胆振東部地震」に見舞われました。

未曾有の被害の中にあっても、当社のお客様のお住まいは全て震災の被害を免れました。かねてより、独自の耐震技術をもとに耐震強度3等級以上の家づくりを推進してきた全社的取組みが、多くの方々の命と暮らしを守ることができた事は、何にも代え難い喜びと受け止めています。

また、2013年から4回目の参加となる『全国工務店グランプリ』では、2015年に続き2回目の『日本一ビルダー』の地位を堅持。お客様への安心の証をしっかりカタチにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月現在、神出設計グループは、たくさんの有資格者を擁し高度な設計・施工態勢を構築しています。

 

1級建築士10名

2級建築士20名

1級建築施工管理技士5名

一級土木施工管理技士1名

2級建築施工管理技士6名

2級土木施工管理技士1名

測量士1名

CASBEE戸建評価員3名

北海道住宅検査人4名

無添加住宅アドバイザー18名

 

 この人的ポテンシャルを基に、経験豊富な検査員による厳密な検査を全現場で行っています。データ偽装等の不正が入り込む余地のないハイレベルな品質管理・安全管理を実現しお客様から高い評価をいただいています。全国工務店グランプリにおいて著名な第三者検査機関から高い評価を受ける事ができたのも、こうした多くの有資格者による努力の成果に他なりません。

 

 さらに、住宅に関するあらゆる専門的ご要望にもお応えできるよう、設計・施工以外のスペシャリストの養成・採用にも力を注いでます。宅地建物取引士やインテリアコーディネーターをはじめ、ファイナンシャルプランナー、キッチンスペシャリスト、整理収納アドバイザー、福祉住環境コーディネーターなど様々な資格を持ったスタッフが顧客サービスの向上を実現しています。

 グループ総社員数は110名を擁するに至っています。

 

 

 神出設計グループは、これまで優良な宅地の開発にも数多く着手し、地域創生に貢献して参りました。代表的なものを以下列挙します。

 

平成11年分譲の 全日空社宅跡地を分譲した、

「ポプリタウン千歳新富」の12区画

「ポプリタウン千歳信濃」の16区画

「ポプリタウン千歳自由が丘」の16区画

平成13年分譲の 日本航空社宅跡地を分譲した、

「ポプリタウン千歳富丘」の14区画

「ポプリタウン千歳自由が丘」の16区画

平成16年分譲

「ポプリタウン千歳本町」の34区画

平成17年分譲

「ポプリタウン本町青葉公園」の37区画

平成18年分譲

「ポプリタウン千歳長都駅前」27区画

「ポプリタウン苫小牧北栄町」18区画

平成20年分譲

「ポプリタウン千歳緑町」22区画

「ポプリタウン苫小牧双葉町」の11区画

平成21年分譲

「ポプリタウン千歳新富」の20区画

「ポプリタウン恵庭和光」の21区画

平成22年分譲

「ポプリタウン札幌中之島」の22区画

「ポプリタウン札幌中央区南22条」の9区画

平成25年分譲

「ポプリタウン札幌厚別通」の14区画

「ポプリタウン恵庭黄金南」の13区画

平成27年分譲

「エコアタウン大和・第一期分譲38区画」

平成28年分譲

「エコアタウン大和・第二期分譲27区画」

「エコアタウン長都駅前」16区画

平成29年分譲

「エコアタウン富丘」13区画

「エコアタウン長都駅前2」28区画

平成30年分譲

「エコアタウン北陽」24区画

 

 

 

以上の良質な宅地の開発・提供は、多くのお客様の幸せに寄与してまいりました。2019年1月現在、136区画の宅地を所有し、より良い住環境を提供する使命を全うすべく活動しています。

1968年/昭和43年

 

 

1973年/昭和48年

 

 

 

1985年/昭和60年

 

 

 

1987年/昭和62年

 

 

 

1991年/平成3年

 

 

1995年/平成7年

 

 

 

1997年/平成9年

 

 

 

1999年/平成11年

 

 

 

 

 

 

2000年/平成12年

 

 

2006年/平成18年

 

 

 

 

 

2007年/平成19年

 

 

 

2008年/平成20年

 

 

2010年/平成22年

 

2011年/平成23年

 

 

 

2013年/平成25年

 

 

 

 

2014年/平成26年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年/平成27年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年/平成28年

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年/平成29年

 

 

 

2018年/平成30年

株式会社 ecoa ハウス   通称( 「神出設計 エコアハウス」 )

 

 神出 学

 

 菊池 利夫

 

1994年6月

 

北海道千歳市花園2丁目1番5号

 

住宅の設計・施工、不動産販売・仲介・管理

 

 

一級建築士事務所:北海道知事登録(石)第5902号

特定建設業:北海道知事登録(特-29)石第20920号

宅地建物取引業:北海道知事石狩(2)第7869号

 

 

90名

 

1級建築士10名

2級建築士20名

1級建築施工管理技士5名

1級土木施工管理技士1名

2級建築施工管理技士6名

2級土木施工管理技士1名

測量士1名

CASBEE戸建評価員3名

北海道住宅検査人4名

無添加住宅アドバイザー18名

 

 

 

〒066-0028 北海道千歳市花園2丁目1-5(道の駅サーモンパーク千歳横)

TEL:0123-23-4879 FAX:0123-22-1403 Free:0120-018-935

Email:info@jinde.co.jp

 

〒066-0032 千歳市花園3丁目6

TEL:0123-29-4879

 

〒066-0032 千歳市花園3丁目6

TEL:0123-29-4879

 

〒066-0032 千歳市北陽5丁目12

TEL:0120-018-935

 

 

〒062-0901 北海道札幌市豊平区豊平1条10丁目

 (北海道マイホームセンター札幌会場内)

TEL:011-811-0190

 

〒004-0873 札幌市清田区平岡3条5丁目1-1

 (札幌STVハウジングプラザ平岡会場内)

TEL:011-888-4879

 

〒004-0005 札幌市厚別区厚別東5条8丁目3

 (北海道マイホームセンター森林公園駅前会場内)

TEL:011-899-4879

 

〒059-1303 苫小牧市双葉町3丁目9

TEL:0144-31-4879

 

会 社 名

 

代表取締役会長

 

代表取締役社長

 

設 立

 

本 社

 

事業内容

 

 

登録資格

 

 

 

 

従業員数

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本 社・花園展示場

 

 

 

ショールーム

ecoa館

 

少年野球支援施設

ecoaスポーツ館

 

エコアハウス

住宅総合展示場

 

 

札幌支店

豊平展示場

 

 

札幌支店

平岡展示場

 

 

札幌支店

森林公園駅前展示場

 

 

苫小牧総合展示場

地域から無事故・無災害、施工品質向上をめざす活動を展開

 

 

 神出設計グループは現場に従事する技術者による安全大会を定期的に開催し、施工品質向上と無事故・無災害のための運動を地域から創造しています。

 

 耐震偽装や杭工事データ偽装などが明るみに出て建築業界の信頼性が失墜しており、住宅業界もその例外ではありません。 家づくりは多くの"人の手"により進められますから、「丸投げ」「外注依存体質」の施工スタイルでは安心・安全な家づくりは不可能です。

 神出設計グループは、専門の検査チームを社内に組織して現場からごまかしや不正を一掃するための社内検査を厳格に行うと同時に、全ての協力業者様を事故・災害から守るための現場管理を強化しています。これこそ、お客様の幸せな家づくりの第一歩と確信しています。

 

 私たちの安全大会はとても特徴的です。建築産業界で催される安全大会は、国土交通省・労基署が設定する「全国安全週間」がスタートする7月頃に、もっぱらゼネコンが主導して協力会社の代表をホテルや大きなイベントホールに集めて行うのが一般的です。それに比して神出設計グループが行う安全大会は、北海道の住宅建築が忙しくなる4~5月に合わせて実施します。そして、参加者を「協力会社の代表」に限定せず、すべての現場従事者の参加を原則にして行いいます。現場に従事する者全員で、本気で事故を無くしていこうとするからこそ、こうした安全大会になります。これが神出設計グループの安全大会の大きな特徴です。

 神出設計グループは、本当に安心できる住まいを実現する社会的使命を全うするために、今後も地域からの取り組みを強化していきます。

 

 

 

 

駅徒歩圏の宅地開発・将来をみすえた街づくり

 

 少子高齢化による都市機能の拡散や中心市街地の機能低下などが懸念されるなか、「コンパクトな街づくり」が今後の宅地開発の火急の課題となっています。

 そうした政府・北海道の宅地再開発政策に踏まえながら、神出設計グループは2015年に「エコアタウン大和」全65区画(千歳市大和4丁目)を造成するなど、優良な住宅地を精力的に開発しています。

 全ての世代に優しく安全で安心して暮らせる街・駅徒歩圏の環境負荷の小さな宅地の開発を推し進めることで、神出設計グループは広く社会に貢献していきます。

 

 

 

少年野球・子どものチカラ・がんばれ北海道!

地域の未来を担う子供たちを育む

 

 千歳市と苫小牧市で「エコアハウス神出設計旗争奪少年野球大会」を毎年開催しています。

 野球というチームスポーツを通じて、仲間や家族・地域の方々など多くの人に支えられている喜びや思いやり、感謝の気持ちを、一人でも多くの子どもの心に育んでいけたら幸いと考えております。最近では子供たちの毎年の目標として楽しみにしていただく程、地元恒例の野球大会として定着しています。

 また、2015年7月。子供たちに充実した安全な練習環境の創出のため、神出設計グループがかねてから推進していたプロジェクトも結実しました。無料屋内練習場「ecoaスポーツ館」の完成です。同施設は開設早々、希望する多くの地元少年野球チームが集い、有効に活用され、冬でも安心して活動できる練習場として父兄からも喜びの声を寄せられています。

 そして、楽しい野球教室も定期的に開催しています。元プロ野球選手や甲子園出場経験のある現役選手による指導は、子どもたちやご父兄に好評です。今後も続けてまいります。

 神出設計グループは、地域の未来を担う子供たちを育むため少年野球・地域の振興に強く寄与しています。

 

 

 

将来の夢を応援したい

 

 毎年、地元の中学生の職業体験学習の受け入れを行っています。参加された生徒さんには、住宅のプランニングや模型づくり、建築中の工事現場を案内し、実際に家が建つまでの過程を体験してもらいます。このように様々な経験をすることで、働くことの楽しさや難しさなどを学んでもらいます。設計から施工までの一貫した流れを体験できる機会はなかなかありませんので、当社での経験を通して「建築」という分野に少しでも興味を持ってもらい、"将来の夢候補"のひとつになればと考えています。

 

 

 

就学困難な学生を支援

 

 千歳市教育委員会で実施している「千歳市奨学基金」は、経済的な理由により就学が困難な学生を対象にした奨学金事業です。

 公立高校の授業料無償化や私立高校の授業料一部支援が実施されたとはいえ、通学費や教材費など、家計の負担はまだまだ大きいものです。エコアハウスでは千歳市奨学基金への寄付を通じ、ご家族の経済的・精神的負担を減らし、子ども達の教育機会の充実を図れるよう支援していきます。

 

 

街の美化活動で住みよい環境を

 

 神出設計グループでは、地域に密着した企業として街の美化活動に積極的に参加しています。

 家という器をつくるだけでなく、住みよい環境をつくる意識こそ大事と考え、全社員でモデルハウスや展示場周辺の清掃を行っています。

 美化活動をしていると、たくさんの方にお声をかけていただきます。何気ないあいさつも、私たちはその一言でたくさんの元気をもらっています。こうした地域の方々とのコミュニケーションも大きな楽しみです。欠かさず続けたい活動のひとつです。

 

 

 

社内のリサイクルを徹底

 

 神出設計グループの社内で出た空き缶やペットボトル、新聞・雑誌などの古紙は町内会や地元の小学校に寄付しています。地域の環境保全、社内から出るゴミの減量などの他、子ども達にリサイクルについて真剣に考えてもらいたいという思いから、全社員で協力して集めています。

 

 また、全国各地の復興事業への義援金募集活動なども日々の営業活動を通じて積極的に推し進めています。2016年の熊本震災義援金募金は総額15万1,204円。ご新居を計画中の皆様よりたくさんのご協力をいただき「千歳民報社」「日本赤十字社」を通して被災地に届けていただきました。