神出設計グループ:野球部情報はこちら

注文住宅と土地探しなら神出設計ecoaハウスにおまかせください

MENU

エコアハウスの家づくり

あたりまえと思うまえに、考えよう。あたりまえの先をすすむ、家づくり。Think!家づくりあたりまえと思うまえに、考えよう。あたりまえの先をすすむ、家づくり。Think!家づくり

昨今の家は強くて当然。
暖かくてあたりまえ。
ほとんどのお客様はそう考えます。
事実、建てたばかりの家には、
特段不満もないでしょう。
でも本当に大事なことは、
住み続けられる品質であるかどうか。
暮らしを重ねるごとに愛着が深まるかどうか。
ビルダーとしての常識にとらわれすぎると、
お客様のための家という本質を
見失いがちになります。
だからエコアハウスは、
「あたりまえの先をすすむ」発想で、
チャレンジを重ねます。

家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
今どきの家づくり。どこのビルダーも大きな差はない?

強面の棟梁が木材にカンナをかける。1本1本釘を打つ。
ご近所さんは棟上げ式の餅まきを楽しみに待つ。
そんな光景も今ではめっきり見なくなりました。
昨今、建築資材は工場で加工されるのが一般的。
品質に大きな差はありません。
しかしそれをつくりあげる力には大きな差があります。
施工の品質こそがビルダーを見極める鍵と考えます。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
見た目はどこも立派でも、見えにくい性能には差が生まれます。
見た目はどこも立派でも、
見えにくい性能には差が生まれます。
家の良し悪しはどこで決まる?
という、素朴な疑問。

図面では自分の家という実感がなかなかわきません。ところがいざ大工さんが家を建て始めると、急に実感がわいてきます。家の良し悪しは大工さんの腕次第。そう考えても不思議ではありません。
しかし私たちはこう答えます。
大工さんの経験値や個性に委ねるだけでは良い家は建ちません。大工さんが持つテクニックに、最新の技術を導入する事ではじめて良い家ができると。
それを実現するのが設計者の持つテクノロジーと現場検査です。たゆまぬ技術開発、それをカタチにするレベルの高い現場検査・大工さんの腕、この3つの融合が最新・最高の家をつくります。

施工現場
私たちの勲章を、お客様の誇りに。
工務店グランプリNo.1の施工品質。

家の良し悪しを決定づけるのは施工品質、施工品質を保証するのはレベルの高い現場検査。エコアハウスは、常にベストの品質を実現するために、「全国工務店グランプリ」に参加し、検査・施工技術を磨いています。これは全国から地域を代表する優良ビルダーが参加して競い合う施工品質コンテスト。完全独立系の第三者住宅検査機関により基礎から完成まで23基準600項目にわたる厳格な検査のもとグランプリを選出します。
「2015年第4回工務店グランプリ」では1,354社の中で1位を獲得。そして2018年、3年ぶりの挑戦で再び全国1位(1438社参加)の栄冠に輝きました。これは私たちエコアハウスの「家づくり品質」が実証された、お客様のための勲章です。

工務店グランプリ日本一
MOVIE
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
法律のとおり家を建てれば、地震に負けない?

2017年12月、政府の地震調査委員会は、北海道の太平洋側に延びる千島海溝で
マグニチュード9級クラスの巨大地震を初めて想定する新たな長期評価を公表した。
もしこの海域で大地震が起こると、
千歳地区にも甚大な被害がもたらされることが予想されます。
地震に対する家づくりのあたりまえを見直す契機かもしれません。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
国が想定している「以上」を想定する。ルールに縛られないことが大事と考えます。
国が想定している「以上」を想定する。
ルールに縛られないことが大事と考えます。
熊本の視察研修で学んだこと。
それは、耐震の考え方。

2016年秋に行われた震災後の熊本での視察研修。そこで見た景色は、建築基準法に従って建てられた新築住宅が無残に倒壊・損傷している姿でした。熊本地震では短期間で震度7の揺れが2回、6強が2回、6弱が3回発生。大きな揺れが立て続けに起こると、既存の建築基準法とおりの家づくりでは太刀打ちできないことが判明しました。将来的な地震を想定した安心の家づくり。それは、熊本地震のように「繰り返し」の可能性も視野に耐震を考えることから始まります。

熊本城
既存のルールに縛られない。
突破口は、釘でした。

熊本の視察研修では繰り返し起きた大きな揺れで徐々に釘が緩み、壁の倒壊とともに家が崩れる事例に数多く出会いました。その学びから、新耐震技術「木造住宅の外壁下地構造」を開発し、釘が浮かない仕組みを導入。実用新案登録を行いました。このようにエコアハウスは、必要と感じれば、都度新しい独自ルールを開発し、耐震のあり方を進化させていきます。
2018年に北海道を襲った胆振東部地震に際しても、エコアハウスが手掛けた住宅はしっかりと住まう方の命と暮らしを守りぬきました。地震大国の家づくりと常に向き合い続ける事、それこそが私たちに課せられた社会的使命と考えています。

熊本地震で多く見られた家屋倒壊のメカニズム
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
法律のとおり家を建てれば、地震に負けない?

北海道は1年のおよそ半分が雪に閉ざされる寒冷地域。
家づくりの歴史は、寒さとの戦いの歴史と言っても
過言ではありません。
各ビルダーが断熱性の在り方を問う中、
いったい何を基準にコタエを見つければ良いのか
困惑しているお客様がいるのも事実。
北海道のビルダーとして、
曖昧に済ませてはいけない問題です。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
断熱・気密・換気・暖房。4つの合わせ技であたたかさはつくられます。
断熱・気密・換気・暖房。
4つの合わせ技であたたかさはつくられます。
高性能な断熱材を使っても
それだけでは暖かな家は作れません

あたたかさの合わせ技施工精度が不十分で隙間だらけの家では、どんなに高性能な断熱材を使っても暖かくなりません。
札幌より3℃も平均気温が低い冬の千歳の寒さを体感している私たちが見出した結論は、隙間のない精度の高い家づくり。そして断熱・気密・換気・暖房の「4つの合わせ技」でした。独自に開発した「寒冷地用住宅の基礎」技術も「合わせ技」を実現する重要な技術でした。

あたたかさの秘密
家そのものが、あたたかいこと。
ポイントは、精度の高い家づくり。

それぞれの家のカタチに適した断熱、精度の高い気密、計画的な換気、そして適切な暖房。この4つの「技」を一つ一つハイレベルに、そしてバランス良く実現すれば「あたたかな家」ができ上がります。そのためには、基礎工事からはじまるそれぞれの工程を「職人さん任せ」にせず、現場に足を運んで施工を細かく管理します。
隙間のない暖かな家ができた証は、建てた家すべてで行う気密測定の結果で証明されます。
また併せて、有害物質の濃度測定を行うのもエコアハウスの特徴です。高気密・高断熱住宅だからこそ配慮しなければならない、室内に漂う有害化学物質の濃度。エコアハウスは、シックハウスのない安全な家づくりにも努力を惜しみません。

実用新案登録証
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
長く住めば家の木材も劣化していく?

多くのお客様は、目に見える部分の品質や
デザインに心が奪われがちになります。
家づくりの本質は、目に見えにくい部分の品質を
高く保つこと。空気もその一つです。
人間だけではなく、木材にも優しい換気のあるべき姿を
エコアハウスは見つめています。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
24時間換気システムを使って、木材の劣化を最小限にとどめます。
24時間換気システムを使って、
木材の劣化を最小限にとどめます。
木造住宅に必要なのは、
目に見えない部分の換気。

いまどき、どんな家でも2時間に1回、室内の空気が入れ替わるのはあたりまえ。本当に必要なのは、壁の中や縁の下の土台といった、見えない部分までしっかり換気を行うことです。エコアハウスにとって「換気」とは、室内だけでなく建物構造部も換気する事。
適切な換気が行われていない家の木材は、20年ほどでカビが生えたり腐ったりすると言われています。木材の劣化は気密性や耐震性など、すべての性能を著しく低下させてしまいます。エコアハウスの独自技術で生まれた24時間換気システムなら、室内はもちろん木材構造全体を適切に換気し、劣化を防ぎます。

実用新案登録証
空気の循環によって、
家の木材が腐ることをしっかり防ぐ。

エコアハウス独自の24時間換気システムは、空気の換気経路がとても特殊です。外壁材と耐力材の間の通気層から取り入れた外気は、やがて床材を通過し床下へ。その空気をモーターで回収し外へ強制排気します。こうして木材を這うような空気の流れをつくることで乾燥状態を保ち、木材の経年変化や腐食などによる劣化を最小限にとどめます。長持ちする家、その秘密は室内だけでなく建物の骨組み全体を換気する事にあります。特殊な換気経路は高い気密性を誇るエコアハウスだから実現できることなのです。

循環
MOVIE
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
長く住めば家の木材も劣化していく?

もはや北海道の暮らしの必需設備となった床暖房。
足元からあたためるこのシステムは、
冬の救世主と言っても過言ではありません。
しかし同じ床暖房でも、施工方法によって
快適の質には大きな差が生まれることも。
目に見えにくいシステムだからこそ、
床暖房のあり方を考えることはとても重要だと思うのです。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
エコアハウスオリジナル床暖房が、快適の常識を一変させます。
エコアハウスオリジナル床暖房が、
快適の常識を一変させます。
赤ちゃんにも優しい、
オリジナル床暖房。

一般的な床暖房は薄いフローリングの下に温水パイプを這わし、約60℃のお湯を循環させ、輻射熱で室内をあたためます。エコアハウスが独自に開発した「オリジナル床暖房」は、フローリングの下にある約150mmの床構造材の下から温めます。厚みのある床構造のいちばん下からじんわり伝わるのは伝導熱、赤ちゃんがハイハイしても安心できる快適なぬくもりです。ここが一般的な床暖房との大きな違いです。熱を逃がさないエコアハウスの家だからこそできる「はなれ技」です。

オリジナル床暖房
あたたかいだけじゃない。
経済性やメンテナンス性にも大注目。

温水パイプの寿命は一般的に30年と言われています。しかし、地震等のアクシデントにより故障する恐れだってあります。従来の床暖房は、温水パイプを交換する際、床を破壊しなければなりません。もちろん目視点検は不可能。このようなメンテナンスを不問に付した暖房設備は全く現実的とは言えません。エコアハウスのオリジナル床暖房の温水パイプは、床下に人が入り容易にメンテナンスを行うことができます。定期的な点検で安心を手にする。大規模な修理・交換のリスクを減らす。長い目で見て、費用のお得はオリジナル床暖房に軍配が上がりそうです。
また、エコアハウスの床暖房はよく言われる「全館床暖房」ではありません。メンテナンスのできない2階の床には床暖房を施さず、従来通り温水パネルで暖めます。これは高い気密性能を誇るエコアハウスだからこそできる事。エコアハウスがお客様の立場で技術開発すれば、自然とこうなります。

メンテナンスも簡単!
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
建築途中の家。雨が降っても雨ざらしのまま?

完成した家を引き渡すことが私たちの仕事ではありません。
お客様の未来を預かる責任として、
納得のいく家を引き渡すことが、私たちの使命です。
その想いは、建築途中の現場にも注がれます。
終わり良ければすべて良しではありません。
工事の過程もおろそかにしない。
それが、エコアハウス品質の基本です。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
エコアハウスでは工事中の家を、雨ざらしにすることはありません。
エコアハウスでは工事中の家を、
雨ざらしにすることはありません。
一棟入魂の家づくり。
一つ一つの建材にも、愛情を込めて。

他社はできない優しい家づくり。
エコアハウスには譲れないポリシーがあります。それは、季節や天気に関わらず、1日の工事の締めくくりとして、家や材料をブルーシートでしっかりと守ること。雨や雪にさらされた建材は含水率が上がるため、強度が落ちてしまいそのまま使用すると木材に歪みが生じ、家に隙間をつくる原因にも。気密性を何よりも重視するエコアハウスにとって、これは許されない事態です。工事中のブルーシート、エコアハウスではあたりまえの風景です。

一棟入魂
行動指針の見える化として、
現場の作業員のスキルアップにも。

毎日ルーティンで行われるブルーシートによる養生。こうした作業は行動指針でもある5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)に基づいて行われています。一棟一棟、工事現場の状況は異なります。エコアハウス独自の施工ルールのもとに、すべての現場で忠実かつ確実な仕事を行い、施工精度の向上に結びつけます。またそれによって、作業員の不用意な事故も防げます。エコアハウスの現場では、一つ一つの作業の意味を全員が理解することで、お客様の家はつくられています。

作業員
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
家の品質は第三者の目で確認するから安心?

定期的にお茶の間を騒がす家の品質の問題。
家の善し悪しはビルダーの技術度によって
大きな違いが生まれます。
家は一生に一度の買い物。
だからこそ、目に見えない細部まで
しっかりと目配せできるシステムが欲しい。
家づくりにおいて品質確認は、
第三者機関が行います。
外部の目が入るから安心。
これ、本当でしょうか?
私たちは、さらなる安心の追求を行っています。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
第三者機関の検査に加え自社検査の結果をお客様へ開示。包み隠さない自信が確かな品質の裏付けです。
第三者機関の検査に加え
自社検査の結果をお客様へ開示。
包み隠さない自信が
確かな品質の裏付けです。
設計事務所品質とはすなわち、検査品質
家づくりに必要な総合力の厚み。

そもそも、品質管理を他人任せにしないのがエコアハウスです。エコアハウスには、一級建築士をはじめ、国家資格を有する社員が2018年現在44名在籍。なかでも一級建築士・一級建築施工管理技士から組織された「検査官」チームの存在は、家づくり品質を守る強い味方です。
検査官は24工程の検査のうち、杭工事などの重要な12工程の検査を引受けます。検査の品質は「全国工務店グランプリ」で鍛えたハイレベルな技術です。エコアハウスは、家づくりの一番大切な部分を、決して他人任せにはしません。

総合力
自社で検査する方が安心、
という、本当の話。

おおかたのビルダーでは、法に定められた通り、検査を第三者機関に依存しています。「客観的な外部の目が入るので安心」と思いがちですが本当でしょうか。
残念ながら、実際の検査は、違法か適法かを判断するだけの必要最低限の検査内容にとどまるケースがほとんどと言わざるを得ません。検査委託業者がどんなに優秀でも、厳しい価格競争のなかで工事費に含まれる検査費用は節約されてしまうのが「あたりまえ」のようです。これは現在の法制度上、仕方のない事だと思います。
でも、それでは安心の家はできません。エコアハウスは、品質管理を他人任せにせず、施工検査を常にハイレベルに行えるよう、優秀な有資格者の確保・育成を含めた独自の検査体制を作り上げています。また、検査結果は、全てのお客様に開示することも社内ルールに定め、お客様に安心をご提供しています。

設計図など
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
家づくり。土地は探してもらえばいい?

自分の家が欲しい。
こうした気持ちが芽生えた時、最初に考えることは
「どんな家に住みたいか」「どんな場所に暮らしたいか」
ではないでしょうか。
前者はビルダーを決めた後でも相談できますが、
後者はビルダーによって提案できる差がはっきりと
現れます。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
土地を探すことよりも、土地を所有していることに意味があります。
土地を探すことよりも、
土地を所有していることに意味があります。
自社で所有する土地情報、
常時100区画以上。
「探します」と「あります」の違い。

いざ土地を探し始めても、欲しいタイミングで理想の土地が手に入るとは限りません。せっかく探し当てても検討しているうちに機を逃してしまうなんてことも。それが土地を「探します」の限界なのかもしれません。
エコアハウスはこう答えます。
常時100区画以上の社有地が「あります」。エコアハウスは、住みやすさ・将来性・地質など、価値を認めた土地を自ら買い上げます。自社で所有するリスクのない土地を、自信を持ってお客様にご提案します。「常時100区画以上の土地情報」は、エコアハウスならではの質の高いサービスです。

常時100区画以上
社有地が多いビルダーは、
家を買いやすいビルダー。

一般的には、土地の購入を申し込む時に概ね土地代金の10%程度の手付金が必要になります。また土地を探してもらった場合、不動産仲介会社に支払う仲介手数料が発生します。
でも、エコアハウスの土地はお客様との直接取り引きですから、手付金も仲介手数料も必要ありません。土地代金の支払いも家が完成した後で良い事にしているため、お客様はスムーズな資金計画を立てる事ができます。
気になる土地を見つけたら、安心してご連絡ください。検討している間に「売約済み」になる心配もありません。その土地に建物のプランを当てはめながらじっくりとご検討いただけます。

エコアハウスなら手付金も仲介手数料もかかりません
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
NEXT
家づくり、あなたはこう考えていませんか?家づくり、あなたはこう考えていませんか?
いい図面があれば、家づくりは、後悔しない?

家は安心できて快適なものでなければ意味がありません。
でもその前に、家族らしさが反映できる
夢の空間でなければいけないと思うのです。
しかしそのイメージは、ある程度工事が進み
設備が搬入されて初めて見えてくるもの。
何か違う!というお客様の後悔を無くすため、
あたりまえの先にある画期的なシステムを導入しました。

エコアハウスはこう考えますエコアハウスはこう考えます
エコアハウス「e-VRシステム」で、直感的に空間や暮らしをイメージさせます。
エコアハウス「e-VRシステム」で、
直感的に空間や暮らしをイメージさせます。
人の感覚は実に曖昧。
その打破に、VRシステム(仮想住宅体験)でチャレンジ。

図面だけで家づくりの話が進むのは、お客様にとって不親切なこと。そもそも図面から実際の空間を正しくイメージできる人は、ほとんどいません。広さや高さの感覚も人によってマチマチです。だからエコハウスでは、仮想住宅体験が提案できる「e-VRシステム」をいち早く導入しました。図面から実際の空間を立体的に可視化。まるで家が完成し、そこにいるようなリアリティで空間をイメージすることができます。エコアハウスで家を建てるすべての方にこのサービスをご提供しています。

VR1
あたりまえの先まで
まるごと映し出す、最新システム。

エコアハウスの「e-VRシステム」は部屋を広く見せるだけの一般的なパノラマVRとは違います。「e-VRシステム」を使えば、キッチンの実際の高さ、吊戸棚の取手の位置などを手を伸ばして確かめる事ができます。だからエコアハウスの家づくりには「ああすればよかった(泣)」はありません。
また、屋根を外して真上から家全体を見渡せば、家具やインテリアのレイアウトもリアルに検討できます。もう、平面図を見ながら首をひねる必要もありません。エコアハウスの「e-VRシステム」は、「こんなことまで体験できるの!?」という驚きの提供です。

VR2
もっと知ってほしいエコアハウスのこと
ページの先頭へ
見学会の予約お問い合わせ・資料請求
株式会社ecoaハウス
〒066-0028 千歳市花園2丁目1番5号(道の駅サーモンパーク千歳横)
TEL:0123-23-4879 FAX:0123-22-1403
[登録資格]
一級建築士事務所:北海道知事登録(石)第5902号 特定建設業:北海道知事登録(特-29)石第20920号 宅地建物取引業:北海道知事石狩(2)第7869号
エコアハウス総合パンフレットプレゼント