川野 拓人(かわの たくと)
森林公園展示場

川野 拓人

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川野 拓人
川野 拓人
入社2012年 4月
出身地1989年に宮城県仙台市で生まれ、9歳の時に恵庭市に引っ越しました。  北海道には10年以上住んでいます。
ヒストリー

恵庭市立恵北中学校在学中は真駒内シニアに所属し野球に励んでいました。

駒大岩見沢高校野球部時代、2007年夏の甲子園大会に出場しました。その後旭川大学でも野球部に所属し、野球人生をエンジョイさせていただきました。

卒業後も野球に携われる勤め先を探しました。履歴書の提出先は神出設計グループ・エコアハウス以外に考えられませんでした。
念願叶いエコアハウスに入社。良き伴侶にも恵まれ2014年に結婚。2020年にはマイホームを建てました。

アクティビティ神出設計エコアハウス野球部に所属しています。 小学校3年生から続けてきた大好きな野球を、就職後も続けさせていただき、とても幸せです。

仕事で大切にしていること

先日、総合展示場でお会いしたお客さまからお伺いした話がとても印象的でした。

「確かに、銀行ローンの組み方とか家の作り方とか、建てる時に考えるべきことは幾つもあるけれど、むしろ建てた後の事のほうが気になるんですよ。いま家を建てたとして、5年後に子どもの小学校進学、10年後には中学校、15年後には大学や専門学校の事を考えなければならない。その頃には、家のメンテナンスの費用なども気にしないとね。」

子どもの年も一緒で共通の話題に恵まれ、話が弾むなかで、ようやく語っていただいたお客様の「本心」。確かにその通りです。建てるお手伝いは容易いが、お客様に幸せに暮らしていただくためには、建てた後のお付き合いを考えたご提案こそが大切だし、とても難しい。
「建てる事」より「建てた後の事」
お客様のお話を伺い、これからの自分が一番大事にすべきことが、改めて鮮明になったような気がしました。私がお手伝いする以上、お客様には必ず幸せになっていただかなければならない! そんな決意に熱くなる自分を、とても快く感じています。

メッセージ

私がお手伝いします! お客様には必ず幸せになっていただきます!

 

携わった仕事