安全な現場にする為に工夫している事

掲載日:2022.01.27

工事現場には、工事中に事故等が起きる可能性や近隣に迷惑をかける恐れのあることが多々あります。

そのため工事担当者は、その様なことが起きない為に色々な工夫をしています。

そんな工夫の一部を写真で紹介します。

隣地に資材が落ちないよう、ネットを張ってます。

足場が強風などで倒れないように壁つなぎ材を使用してます。また、足場のゆれを防止して、作業しやすくしています。

もちろん、外壁が張り終わってからも外壁を傷つけないように、FP板等をクッションに使ってます。

屋根工事の際、落下しないよう、親綱を張っています。

 

PS:お客様のお家を無事故で引き渡しができるよう、気を引き締めて、現場の管理を頑張っていきます。


 

工事部 部長

石塚 精一

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