社員の日記
日高の自然に触れて心が洗われました
掲載日:2026.10.16
こんにちは、ecoa館の大瀧です。
皆さん、気持ちをリフレッシュしたいときの対処法はありますか?
私の対処法は馬に触れ合うことです。
育った環境が函館競馬場の近郊でしたので、小さなころから馬は身近な動物でした。
高校生の頃は授業をさぼって競馬場に足を運んでおりました。
また、馬は血統が管理されていることが興味をそそる要因の一つです。
1980年代後半にオグリキャップという馬が大ブームになりました。
彼のぬいぐるみを持った女性ファンが大勢、競馬場に押しかけました。
しかし、私はというと彼の同い年のサッカーボーイという馬が大好きでした。
「弾丸シュート」と呼ばれ、つい先日まで約37年間、
函館競馬場のレコードタイムを持っておりました。
先日、1年ぶりに日高の牧場を訪ねて名馬と触れ合い、
門別競馬場では馬券を握りしめて競馬観戦することができました。
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ちなみに馬券の収支ですがドラゴンクエストで例えるなら
「馬のふん」700個分くらい負けました。
木々が色づき始めた日高で思う存分「馬肥ゆる秋」を満喫しました。

